サイトの引っ越し・移行
STUDIO、Wix、ペライチ、ジンドゥー、WordPress。 今のツールから次のサイトへ、丸ごと請け負います。10万円〜。
移行がためらわれる理由
エクスポートできない
STUDIO・Wix・ペライチ・ジンドゥーには、サイトを書き出す機能がありません。移行は実質作り直しになります。
ツールの限界が来た
ページを増やしたい、検索機能がほしい、外部システムと繋ぎたい。やりたいことがツールの守備範囲を超えてきました。
料金が積み上がった
プラン改定とオプション課金の積み重ねで、月額が最初の想定を超えている。維持費を見直したいタイミングです。
ドメインとメールが不安
ドメインの名義がどこにあるか曖昧。切り替えでメールが止まらないか不安。移行事故の大半はここで起きます。
進め方
代表が直接ヒアリングして、そのまま自分の手で移行します。営業もPMも間に入りません。
- 01
現状調査
今のツール・ページ構成・ドメインとメールの契約状況を棚卸しします。持ち出せるデータと持ち出せないものをこの段階で明確にします。
- 02
移行先の選定
別のSaaSツール、WordPress、静的構成——事業の更新頻度と予算から一緒に決めます。今のツール継続が最適なら、そう伝えます。
- 03
構築・移設
コンテンツを移し、新しい環境で構築します。デザインは現状踏襲でも、この機会に刷新するのでも構いません。
- 04
切り替え・確認
ドメインの向き先変更、301リダイレクト、メールの動作確認、フォームの実送信テストまでやって引き渡します。旧環境の解約タイミングも案内します。
料金
10万円〜
ページ数と機能により10〜50万円が目安です。ペライチのような小規模サイトは下限に近く、予約・会員・ECなどの機能移行を伴う場合は個別見積もり。
調査の結果、今のツールを続けるほうが合理的だと判断した場合は、正直にそう伝えます。
ツール別の乗り換えガイド
WordPressからの移行は専用ページ(脱WordPress移行)にまとめています。制作会社の乗り換えはこちらのガイドを参考にしてください。
まずは相談する
今のサイトのURLと、困っていることを教えてください。持ち出せるデータの確認から始めます。